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2016/04/19 05時32分 (カミキリムシ科)

Xylotrechus rufilius rufilius

お前がもう少し小さかったら、捕獲している所だった。


(2015年5月25日撮影 長野県 Nikon D7100 + TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II )
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2016/02/27 06時06分 (カミキリムシ科)

Stenocorus caeruleipennis

↑いるとちょっと嬉しいおなじみのやつ。


(2015年7月10日撮影 青森県青森市 Nikon D7100 + TAMRON 60mm F2 Di )
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2016/02/27 06時02分 (カミキリムシ科)

Paraglenea fortunei

↑明治初期ぐらいに中国から移入したと思われ、現在では関東まで北上している外来種。名前はナンバンカラムシ(ラミー Boehmeria nivea)と共に輸入されたことから。
草本を食べるフトカミキリ亜科、という点では面白いと思う。


DSC_2765-2_s.jpg

↑ラミーカミキリにやられたカラムシは先端がくたっと垂れ下がっているのでわかりやすい。


(2015年7月18日撮影  熊本県球磨郡 Nikon D7100 + TAMRON 60mm F2 Di )
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2015/08/26 02時06分 (カミキリムシ科)
今年も健在でした。ところで発生木上で♂同士が争う光景を見たいと思っているのですが、ここではいくら観察していてもそんな様子がまるでなくて、泣いています。


Xylotrechus chinensis

DSC_2875_s.jpg

胸部の赤色帯が弱い個体。変異らしいものといったらこれくらいか。


DSC_2869_s.jpg
クワ老木の幹に産卵する♀


(2015年7月20日, 8月1日撮影 青森県弘前市 Nikon D7100 + TAMRON 90mm F2.8 Di , 60mm F2 Di)

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2015/08/22 21時48分 (カミキリムシ科)
ブナ林のミーハー虫といえばこの方。


Dolichopurosopus yokoyamai 

日が傾きかけたころ、ブナの樹幹を降りてきた♀。
周辺の新しい羽脱痕を探してみたが、ほとんど見つからなかった。今年数が多いということもなさそうな。


DSC_3102_s.jpg

フトカミキリ亜科のそれ。最初シルエットを見たときはゴマダラカミキリかと思ったくらい。


(2015年7月29日撮影 青森県青森市 Nikon D7100 + TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II , TAMRON 60mm F2 Di)

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