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2012/02/26 01時13分 (両生)

モリアオガエル  2011年8月10日

ふと見上げたら結構な大きさの♀が鎮座していた。真下にいるアブ(多分シロフアブ)が約2cm

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2012/02/19 16時03分 (スズメバチ科)

威嚇するキボシアシナガバチ女王と初期巣 2011年7月9日

↑鮮やかな黄色の繭と、成虫では腹部に2対の黄色紋があるのが特徴。
アシナガバチ類では女王がまだ単独で営巣している初期巣の場合、女王は外敵に対して非常に弱弱しく、巣の影に隠れるなどして巣の防衛よりも保身を優先する。
ところがこの時は単独にもかかわらず、翅を震わせて激しく威嚇してきた。アシナガバチ類など社会性狩りバチの女王がどの程度まで巣が成長すれば防衛行動をとるようになるのか、ちょっとだけ興味がある。
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2012/02/08 23時54分 (ホタル科)
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発光するゲンジボタル♂  2011年7月7日 弘前市

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2012/02/03 22時28分 (トンボ科)
2010年7月に撮影したチョウトンボ。目にするまでは珍しいトンボのイメージがあったのだけど、記録を見てみるとそうでもなく、生息地での発生数も多い。
金属光沢が美しい翅と、ひらひらとトンボらしからぬ飛行をするのが特徴。





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